かつては撮影の度に保険の手配をしていたが、メンバーの名前や生年月日などがなかなか確定せず、直前までデスクの女性が保険代理店との間でのやり取りに大変手間がかかっていた。 任意労災プランを紹介されてからは、全員が対象になると同時に事務の手間が大幅に軽減したので、随分と楽になった。 映画製作という仕事の性質から、時間の枠やスタッフの増減などに縛られずに対応できるので良いと思う。
株式会社ピクニック 代表取締役 春藤忠温
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「労災上乗せ保険」 この保険に加入してから、3件ほど従業員のケガで保障していただきました。 請求方法・手続きがわかりやすく、対応がとても早いので助かっています。 仕事柄、従業員も一定ではないので、この保険の無記名での加入、保障内容の充実等、とても被保険者に密着した保険という印象です。
2007年9月 株式会社イン・ナップ
貴社の「労災上乗せ補償」に何度も助けて頂いています。の一言です。常に安全には注意させているつもりなのですが、現場が重なり、外注者が多数出入りするようになると、ちょっとしたミスが多くなってしまうのです。 幸いにも大きな人身に関わる事故はありませんが、常に色々な危険と背中合わせでいるのがこの業界です。でも貴社の迅速な対応で相手に不快を与える事なくスムーズに事が進み大変満足しています。 特に私が一番感心しているのは、担当者が休みや不在にしていても、きちんと引継ぎや伝達がされていて、どのスタッフが対応しても安心していられる点です。 今後とも貴社とは末永く「ベスト」な「パートナー」でいたいと思います。
事故のときはお世話になりました。 労災上乗せ補償を掛けているときには、使う事は無いと思いながら何年も居ました。それでも事故にあった時は、保険を掛けている事を思い出し、補償に関しては心配の負担を減らすことができました。 事故はいつ起こるか予想が出来ません。 補償を掛けていたことで、相談にもって頂いたり、弁護士さんを紹介して頂いたり、少しでも気持ちを和らげることが出来たことは、本当に助かりました。ありがとうございました。
弊社ではAIUのハイパー任意労災を社員の福利厚生制度の充実を目的に導入しました。特に付帯サービスとして、メンタルケアカウンセリングサービスを社員一人が年間3回まで無料で受けれることは魅力です。IT業界では【メンタルヘルス対策】は重要な経営課題のひとつですので、このサービスをうまく活用して全社員が気持ちよく働ける環境をつくっていきたいと思います。
ここ数年弊社における働く形態は大きく様変わりしています。社員、アルバイト等の賃金を支払って雇用する人たちだけでなく、構内下請けとして請負で働く人たち、さらには派遣社員として人材サービス会社から送られてきて働く人たちと、様々な立場で働く人が混在する状態となっています。そんな中で、万一労災事故が発生した場合に、従来型の労災上乗せ保険では対象にならなかったりするケースが多かったため、AIUのハイパー任意労災に切り替えしました。ハイパー任意労災なら雇用形態にかかわらず、弊社の管理下にある人たちは漏れなく補償されるのが魅力ですね。
元請の大手ゼネコンで加入していた共済が廃止となったことで、独自に上乗せ労災に加入する必要性が出たが、ちょうど第三者賠償保険でお世話になっていたAIU代理店に相談したら、大手ゼネコンが下請けに求める労災上乗せの条件に適した補償内容としてハイパー任意労災を薦めて頂いた。